もらいもの
最近、本をいただくことが多い
最近は2冊の本を頂いた
タイトル「ハーバードビジネススクールが教える、不動産投資ゲーム」
著者「ウィリアム・J・ポルプー」
と
タイトル「風の男 白州次郎」
著者「青柳恵介」
しかし、まだ読んでいない
わたしは常に何かしら本を手にとっていて、仕事の「間」、普段の生活の「間」を埋めてくれる友として携行している、携行する時間が長く、なかなか実際には読む時間がなく、荷物になっていることもしばしばなのだけれど、頂いた本は優先して読みたい。
何故、今回、上記2冊の本を頂いたかというと、「ハーバードビジネススクールが〜」は私が現在とあるNYの不動産ビジネスマンと仕事上でやりとりをしているし、これから、ビジネスとして渡り合いたいと計画しているからで、もう一冊「風の〜」は、頂いた方に、「なんか雰囲気が白州次郎っぽい」といわれ、それはきっと、「ぽい」のではなく、そういう男になりなさいという含みがあってのことだと感じている。
本を頂くというのは、あげる側の気持ちがこもっていて、それぞれに意味があり、その意味を読んだ後理解しなければなにも意味はなくなる。
今回は、わたしが仕事でもプライベートでも尊敬する方々から頂いたものなので、そうした心遣いを無にしないようにこころがけている。
そして、読んだあとは、またこの場で語らせていただくとしよう
コメント
ぜひNYでの仕事を成功させてください!また、NYの話でお酒でも飲みましょう!
投稿者: 東 秀信 | 2007年03月26日 18:58