六感
一つの仕事を続けていると、その仕事に関して感が働くようになる
それは、どんな案件かと電話で相手と話している限りでも、私が取り組むべきコトなのか、そうでは無いものなのかを自然と篩にかけている場合があり
(それは、ちゃんと一つ一つの案件を検証する必要があり、その検証を再度確認して、取り組むか否か決定することが大切と分かっているが)
そういう時は、体や神経に過度のストレスが無い状態のときは、殆ど間違った判断ではなく、但し、それが正しかったか間違っていたかは後日判明する訳だが
最近その精度が上がっていると認識させられるケースが増えている
しかし、それは単純に感だけでは無く
今までの経験値とマクロ・ミクロの視点から、常に市場の動向を気にしているからこその判断だと思うのですが、
実は
選択して捨て稗(ハイってこれでよかったかな?)するのが好きなだけなのかも知れません
考えるコトが好きだけれど捨てるのはもっと好きで
その中から選択が出来て(選択する程、案件があるってステキ)実際に取り組むことは大好きだからです。
案件があるってステキ→考える・感を働かすが好き→捨てるのがもっとすき→取り組むことって大好き